次の取引に係る仕訳で使用する勘定科目を下の勘定科目一覧の中から選んで、解答欄に記入しなさい。なお、同じ勘定科目を何度でも使用してよい。

 

(1)A事業のセミナー参加料3000円を受講者から現金で受け取った。

(2)A事業のセミナー準備のため、鉛筆20本、消しゴム20個、バインダー1冊を購入し、代金4,000円は現金で支払った。

(3)手元金庫の現金が少なくなったので、普通預金口座から30,000円を引き出した。

(4)寄付金20,000円が郵便為替証書で事務所に郵送されてきたので受け取った。

(5)上記(4)で受け取った郵便為替証書を郵便局で手続きし、現金を受け取った。

 

 

 

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