次の取引に係る仕訳で使用する勘定科目を下の勘定科目一覧の中から選んで、解答欄に記入しなさい。なお、同じ勘定科目を何度でも使用してよい。

 

(1)業務終了時に、金庫にある現金の実際有高を調べたところ、120,360円であり、現金出納帳の残高は110,360円であった。

(2)業務終了時に、手提げ金庫の現金を調べたところ、現金出納帳より500円少なかった。

(3)上記(1)の原因が受け取った会費の記入漏れであることが判明した。

(4)上記(2)の原因は、寄付金3,000円と国際交流事業に係る旅費交通費3,500円の記入漏れであることが判明した。

(5)現金過不足勘定の借方残高1,800円は、理事会の会議でのお茶菓子代であることが判明した。

 

 

 

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