次の取引に係る仕訳で使用する勘定科目を下の勘定科目一覧の中から選んで、解答欄に記入しなさい。なお、同じ勘定科目を何度でも使用してよい。

 

(1)通販会社からコピー用紙5箱(1箱2,500枚入り)(@¥1,200)を購入した。代金は、来月20日に普通預金から引き落とされることになっている。

(2)上記(1)の代金の支払日が到来し、普通預金より引き落とされた。

(3)来年度に始まる講座の受講料(@¥10,000)2名分が普通預金に振り込まれた。

(4)上記(3)の講座が始まり、受講者が20名となり、受講者18名から講座の初日に受講料を現金で徴収した。なお、先に入金のあった2名分は収益に振り替えた。

(5)当団体の正会員より5,000円が普通預金に振込みがあったが、内容が不明である。

(6)上記(5)の振込額は、当期の会費であることが判明した。

 

勘定科目一覧

 

 

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